もーあしび日記

日々の話題や趣味など色々と。

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福島トンボ帰り

昨日・今日で、福島の三春へ行ってきました。
今は亡き祖父母が健在の頃は、毎年年末年始に福島への帰省が我が家の恒例行事でした。
祖父の命日が正月二日ということもありここ数年は年明けすぐに行くのが恒例でしたが、今年はダラダラとずれ込んでこの時期になってしまいました。

祖父母の家は空き家なので、近くに住む伯母の家にお世話になります。
伯母に連絡したところ、京都に住んでいる年が一番近い従姉(花婿募集中)も今日帰省するとの由。
ここ数年ご無沙汰だったので、ずれ込んだ帰省が幸いでした。

従姉と連絡を取り合い、東京駅で合流。
数年ぶりの再会なので、道中話題には事欠きません。
恋愛や結婚、親や自分の将来の話・・・etc。
この従姉とこんな話をするよになるとは思ってもいませんでした。
お互い年取ったねぇ・・・・。

1時間程で、北風が吹き荒れる郡山へ。
幸いすぐの接続で磐越東線がありました。
夜遅い到着でしたが、伯母「は待っていてくれて久々に懐かしい杯を交わしました。

さて、一夜明けて本日。
隣の船引町・・・(今は田村市ですな)にある祖父母の眠る寺に1年ぶりの墓参です。
残念ながら来る度にシャッターを下ろした店舗が増えてしまっていますが、生まれ育った神奈川から動かない自分にとって『ふるさと』と言える場所かもしれません。
高台の墓地から眺める風景は今も昔も変わりません。

初詣にも行っていなかったので、船引の神社へ。
初詣は節分までに行けばよいそうなので、滑り込みセーフですかね。
祖父母への墓参、初詣を終えて、自分の中でやっと年が明けました。

何だかんだやっているうちに、早くも夕方です。
明日は仕事なので名残惜しいですが、帰路につきます。

一泊二日でしたが、とても懐かしく充実した時間が過ごせました。
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  1. 2008/01/30(水) 23:09:27|
  2. 日々の事
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休みでも・・・

さて、今日は久々の休みで模型作る気満々でしたが、幸か不幸か嫁も休み・・・oz

ひと月に一度有るか無いかの貴重な日なので、嫁の誘いで出かける事に。
それなりに楽しめたのですが、模型製作は進まず・・・。

結婚してからも趣味が続けられる環境ではありますが、結婚で多かれ少なかれ影響は出るようです・・。

  1. 2008/01/25(金) 23:12:50|
  2. 日々の事
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また余計なモノを・・・

工作中の東急7000に使う不足材料を買い足しにお出かけです。
横浜駅に降りたら、隣にこんな電車が・・・。
1000

画像では分かりにくいのですが、2+2という最近はあまり見ない組み合わせです。
なんだか、良いおみくじを引いたような気持ちです。

今日は目的の材料の他に、昨日入荷したMODEMOの豊橋鉄道モ3502の予約品を引き取ってきました。
広告電車はあまり好きになれないのですが、このモ3502は地元のちくわ店の物で豊橋の風物が紹介されています。地域に密着した広告も路面電車らしい内容で好感持てます。
ちくわ


美味しそうなちくわがイカしてます。

ちくわ


この車輌は見ての通り都電7000の改造車なのですが、色々と手を加えられています。
都電の模型と並べてみました。

ちくわと都電


ドアの形状を変更しただけでなく、中ドアは微妙に位置が変わっており、譲渡車も奥深いですね。
顔はあまり変わりません。

顔


さて、ちくわ電車を引き取った足で、よせばイイのに中古屋まで足を伸ばすとこんなジャンクが・・・

7000ぱっく


最近、リニューアル品が出た為か、お手頃な値段でしたので迷わず購入してしまいました。。。(汗)

ついでに、近くの書店で資料も・・・・。
資料


やはり『赤い電車は白い線 』なんですねw
この7000に浮気しそうです・・・。

ちなみに、当初の目的の物もちゃんと買って帰りましたよー!!!
  1. 2008/01/20(日) 00:56:19|
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更新工事

さて、先日の東急7000ですが、IPAに浸けて塗装を全剥離しました。
剥離すると更に粗が出て来て、もう1両使い物になりそうにありません。

我ながら、工作の酷さに呆れます・・・・。

材料を用意できるまで、しばし休工です・・・。
  1. 2008/01/18(金) 00:39:53|
  2. 四宮電車工場
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とりあえず・・・・・

最近、鉄道車輌については、趣味的には普通の人かそれ以下の興味しかありません。
自分は、模型ファンの中で特に鉄道に興味があるという分類でしかないような気がします。

模型で作ると決めた時に初めてその車輌について調べ始める訳で、それまでは全く興味が無いのです。

今回の調査対象は、近鉄6800系。
近鉄には全く興味が湧かないのですが、先日の日記に書いた通り福袋にたまたま入っていたのでとりあえず調べる事にしました。

1957年に南大阪線の各駅停車用として、高加速・高減速の性能を備えて同一区間を優等列車と同じ運転時分で運行した車輌。
ウサギのように跳ねる高加速・高減速性能からラビットカーと呼ばれた。
その後、優等列車の増結用として本来の用途とは違う運用に充当され、現在は他形式に改造されて形式消滅。

概要はこんなところでした。
つまり、近鉄版阪神ジェットカーのようなコンセプトで製作された車輌のようです。
ま、ビスタカーとか、アーバンライナーと並べられるなら、関東の運転会でも脇役くらいにはなるだろう・・・と、南大阪線で他に走った車輌を調べたら狭軌(1067mm)路線のようでビスタカーとかアーバンライナーは別世界でした。

さて、どうしよう・・・。。。
  1. 2008/01/17(木) 23:04:21|
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東急7000

無事に営団3000型が完成すると、相棒として東急7000が欲しくなりました。

3000型の記事にも書きましたが8年越しの東急7000があり、この機会に完成させる事にしました。
復帰の際にリハビリで途中まで組んだ物なので、組み自体が荒く、接着剤のはみ出しも多数あったりします。
とりあえず8両組んで塗装までしてあるのですが、塗装も8年前の物なので剥離して下地から修正することにしました。

7000


8両中、コルゲートまで接着剤が流れ込んでいる2両は車体を新製する事にしました。
幸い、2両分のバルク(おそらく営団3000タイプを作ろうとしたのでしょう)も発見され、追加で購入する物はなさそうです。

修正できる接着剤のはみ出しをペーパーで均し、IPAに漬け込みました。

東急7000は東急エンブレムもさることながら、デカールに収録されている車番が少なく東横線の8両編成等を作る時のネックになりそうです。
  1. 2008/01/14(月) 23:59:01|
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続・くじら

さて、引き続きくじら電車の加工です。

車体に続き、ランボードを取り付けた屋根をGMのダークグレイに少量のクレオスジャーマングレーを足した物で吹き付けます。
ダークグレーだけだと明るすぎ艶も出てしまうので、艶消しのジャーマングレーで艶を抑えるわけです。

屋根から突起しているボスに塗装したベンチレータを説明書通りに取り付けるのですが、このベンチレータ側の取り付け穴の成型が悪く素直に嵌りません・・・・。
ボスを削り現物合わせで取り付けてゆきます。
簡易金型の欠点なのか分かりませんが、このキット自体が慌てて再生産をしてしまったような印象です。


東急・東武乗り入れ車仕様にするので、先頭車の屋根には2種のアンテナを取り付けます。
キットには東急用のブーメラン型アンテナは付属していないので、適当なパーツを見繕って取り付けます。

ANT


パンタ関係も取り付けます。
余談ながら、シルバーシートマークも取り付けましたが、先頭車のこの位置だけで良いのか自信ありません。
ま、足りない分は後から追加で貼り付ければイイっか・・・。

優先席


車体への屋根・先頭部分・乗務員室小窓以外のガラスの取り付けは、はめ込むだけでしっかりと取り付けられます。
ガラスは、妻板側→側板側の順で取り付ければ問題なく簡単に取り付けられます。
先日、チマチマ塗っていたガラスはこキット用でした。手抜きの割りに良い仕上がりです。

動力は、鉄コレ用を使いました。
ガラス下端をカットし、動力として鉄コレ18m用を使いました。
動力を入れる車輌のガラス下端をカットし干渉しないようにします。
スペーサーとして動力側面両側にt0.5のプラ板を貼ります。

MM


中間車の床板は説明書通りに組み上げます。
折角、椅子の表現があるので、塗り分けてみました。
先頭車の床板は流用品の為か本来無い位置にまで椅子が表現されているので、椅子の無い部分の背当てを削ってみました。
また、説明書では「使用しない」となっている仕切り板のパーツを塗装して取り付けてみました。

車内


車体を被せてみると、思いの他車内は見えないのですが、チラリと見える仕切り板には満足しています。

全ての車体を被せて、行き先等のステッカーを貼れば・・・・・・

完成!!!!!

できた


長年の夢だった車輌を竣工させられたとともに、所属するクラブは東武ファンが多いので、やっと一つ一緒に並べられる車輌ができました。
  1. 2008/01/12(土) 21:00:46|
  2. 四宮電車工場
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くじら塗装

昨夏のJAMで購入したクジラこと営団3000型を塗装しました。

本当はもっと早く取り掛かる予定だったのですが、車体が成型不良だったり(コルゲートが途切れていたり雨樋が欠損していたり・・・)、パーツが破損していたりで、GMショップに何度も足を運ぶ羽目になりスタートが遅れました・・・。

営団3000型の銀色は、同じステンレス車であっても東急のステンレスよりやや色黒のような印象です。
指定はGMカラーNo.8(銀)ですが、この色だと営団3000型のイメージより明るい色合いになりそうだったので、クレオスカラーの『159・スーパーシルバー(エアーブラシ専用)』という色を使ってみました。

8両一気に塗装です。
もちろんエアーブラシです。

くじら


食い付き・発色も良く、GM8より扱いやすかったです。
銀色塗装が終わったら、クレオスのエッチングプライマーを薄め液で希釈したもの吹きつけ表面を保護します。
このプライマー本来の用途では力が弱く使い物にならないのですが、メタリック系の色の保護には抜群の力を発揮してくれます。
塗膜の保護だけでなく、メタリック系の色ではインレタやマスキングテープが貼りやすくする滑り止めのような効果もあり結構使えます。

さて、GMカラーNo.8を塗った製作中断中の東急7000(実はこれがブランクからの復帰のきっかけになった8年前の作・・・画像上)と、スーパーシルバーを塗った営団3000(画像下)の比較。

IMGP0536.jpg


ショボいデジカメ&照明なので非常に分かりにくいのですが、なんとなく明暗の差があるのがお分かりいたでけるでしょうか????
実際に並べてみると差が明白で、我ながら良い選択をしたものだと自画自賛w

細かいインレタも無事に貼り終え、GMカラーNo.40でクリアーコートします。
私がこのカラーを使うのも、ステンレスカーのみです。

さて、完成までもう一息です。
  1. 2008/01/11(金) 22:55:42|
  2. 四宮電車工場
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My Collection

鉄道ファンというより模型ファンなので、模型以外の鉄道グッズをコレクションしたりする事は殆どありません。
しかし、鉄道用品で一つだけ欲しくて探していた物があり、機会があれば鉄道部品店を探していたりしました。
郡山←→船引の磐越東線で使用されていたサボ(行き先板)です。

船引という地名で何処だか分かる方はそう多くないでしょうが、今は亡き祖父母の家があり何度も通った思い出の場所です。
余談ながら、義兄も出身が船引というのですから不思議な縁です。

この20年近く探していたサボが、昨年オークションに出品されていた物を友人が見つけてくれました。

状態も極上という訳でもなく、有名な列車名が入っているわけでもないのですが、私にとっては一番のコレクションです。

さぼ船引


その裏。
全線仕様になってます。

サボコリ


  1. 2008/01/10(木) 01:18:51|
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軽工作

秩父サハ351
仕事上毎日家へ帰れるわけではないので、家にいる時は少しでも工作を進めます。
今日は、昨年から取り組んでいる秩父鉄道のサハ351の妻板にハシゴを取り付けてみました。
ハシゴは、アルナインのデト貨車に付属していたオマケパーツです。

パーツを探して取り付けてモノの数分ですが、毎日工作が出来ない身としては貴重な一歩です。

明日は早いので早目に休みます。








  1. 2008/01/07(月) 00:02:33|
  2. 四宮電車工場
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マーカーで色入れ

サッシやHゴムの色入れ作業は苦手な物の一つです。
そんなこともあって、クロスポイントの嵌め込み窓の塗装に躊躇(ま、逃げていたと言われればそれまでなんですが・・・)していました。
友人が、クロスポイント製のキットの色入れにマーカーを使ってみたら良好の結果だったようで、早速マネして使ってみました。
使ってみたのは、『ガンダムマーカー』という商品。
名前の通りガンプラを扱っている店舗ならだいたい一緒に並んでます。

色入れ


コツを掴むと面白いように作業が捗ります。
はみ出しても、専用の消しペンやIPA、コンパウンド等で落とせるので気楽です。
今までの1/4程度の時間で1両分が仕上がりました。

マーカーは剥がれやすいというイメージがありましたが、一晩置いて触っても剥がれる様子はありません。
塗装前に念入りにパーツを洗浄した効果かもしれませんが、ノリの悪そうなシルバーもしっかりと固着してくれています。

これなら、色入れで失敗したまま放置されている阪急電車にも強い味方になってくれそうです。
  1. 2008/01/06(日) 00:01:53|
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初売り

さて、新年3日目で今年初の休日です。
早く起きた(自分的に・・・ですが)ので、模型店の初売りに行って来ました。

先ずは一番利用するIMONさん。
消耗品と不足部品、ついでにお年玉付き年賀状も交換してもりました。
今年ののお年玉は、コレ。

fukuro


生地も厚く大きめのトートバック。
使い勝手も良さそうです。
馴染みの店員さんが、
「ブックケースも結構入りますよ~」
そういえば、このお店に貸しレイアウトもあったっけ・・・。これは戦ry・・・

他にも何軒か回りましたがこれといってピンと来るものが無く・・・。
思いの他軍資金を使わなかったので、GMストアーで一万円の福袋を2袋買ってみました。

一つ目は、近鉄6800型キットと、必要部品・スプレーのセット。(カードケースはオマケです)

福袋


近鉄は全く興味が無く(オトナの事情で)どうしますかねぇ・・・。
ま、来たのも何かの縁ですから、これを気に近鉄と付き合ってみますかねぇ・・・。
エアーブラシ塗装に慣れてしまっている自分としては、スプレーは圧が高すぎて怖くて使えません。
スプレー塗装の習作と言う意味で使って作ってみるのは良いかもしれません。

2袋目は、営団02系・3両セット。
やはり、必要部品一式とスプレーがセットです。

福袋



昨年、方南町支線用の500型3連を組んだので、良い相棒になりそうです。
これは大当たりでした。
中間を追加して本線用とするか、そのまま方南町支線とするか悩みますが、楽しめそうです。

今年も充実した初売りの釣果でした。
  1. 2008/01/03(木) 22:53:27|
  2. 日々の事
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さて、引っ越したのですから・・・

ここのところ工作テンションが落ちていたので、軽いウォーミングアップから。

鉄コレを動力化します。
ネタはコレです。
大阪市営鉄コレ


大阪市営地下鉄の7000-8000型と30系四つ橋線仕様。
昨年の鉄道の日を記念して販売された物です。
早速開封してみます。

鉄コレ初のステンレスカー(コルゲート表現がある車輌)とのことですが、安定した出来のようです。


7000-8000


付属のステッカーも内容が豊富ですが、何故か御堂筋線用が多かったりします。

ステッカーカー



さて、工作に取り掛かります。
使う別売り品は、鉄コレの走行用パーツTT-3と動力ユニットはMT-06、トミックスTNカプラーJC33です。
普段は、アーノルドカプラー派なのですが、今回購入したMT-06が最近改良されたTNカプラー対応であり、先頭車同士を連結させて楽しむ予定なのでTNカプラ-を奢りました。

それにしてもTT-3って高いな・・・。
この内容で量販店で買っても700円弱・・・・。
TT-3



鉄コレの動力化なので難しいところはありませんが、ポイントだけ少し。

・TNカプラーの加工
7000・8000は、連結器下の電纜(でんらん)が1段のでJC25の2段になっている電纜の下の部分をカットします。(左が加工品)

TN
 

MT-06に付けるカプラーは後ろの復元バネの機構が邪魔になり、台車が首を振らなくなるので復元バネの機構をやむ得ず撤去します。(上が加工品)

TN-2


・動力台車の加工
MT-06のの中にもちろん適合する台車なんてありません。
元の製品のトレーラー台車を加工して、接着剤で力任せに取り付ける事にしました。
先ずは、トレーラー台車の台枠を切り離します。

台車加工


ヤスリやカッターで裏面をフラットにしたら、ゴム系接着剤で貼り付けます。
エポキシ系の方が強度があるのですが、手元にあって扱いやすいという事でゴム系で・・・。
暫く洗濯バサミで押さえます。(模型用のバイス?を買い忘れただけで、それがあればベストですね)

hasami


30系も同様に加工します。

30系(30-00・35-00)は、電纜の無いJC21のTNカプラーを使用します。
余談ですが7000・8000から30系に改番された際には中間車が新製されたので、先頭車同士が向かい合わせに連結されて営業した事は無かったようです。
その為か電纜はありません。
逆に、7000・8000時代は2両固定が基本ですが、2本つないだ4両での営業運用もあったそうです。当時の7000・8000型の写真には電纜が付いており、こまめに連結・開放が行われていた事を物語っています。

閑話休題。

これから一番楽しい作業・ステッカー貼りです。
車番と行き先を貼りますがこのステッカーの材質が非常に悪く、思わぬ所で手を焼きました。
カッターで切り出して台紙から剥がそうとすると、印刷面と糊のベースが分離してしやすくマトモに貼れません・・・oz
何とか貼っても印刷面が分離してしまい、虚しく糊の付いた透明ベースだけが残っているような状態です。やたらと車番の予備が入っているのが納得できますw

コレに苦戦しいて、年を越したのは内緒ですwwwwww

ま、なんだかんだ言いながら完成です。

7000・30/2


7000-8000

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2008/01/02(水) 21:07:45|
  2. 四宮電車工場
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