もーあしび日記

日々の話題や趣味など色々と。

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ゴーナナ3回目

分解した車体を見ていたら、塗装が荒れている箇所が何か所かありました。

DSCN5159.jpg

この鉄コレの塗膜が薄いようで、インレタを貼るときに少し擦ると剥がれる事が多いとの話を聞いた事があます。
ここは、思い切ってお風呂に入れてスッキリさせました。



さて、これから出勤。
明日の明けはデートなので、塗装は少し先になりそうです。


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  1. 2012/07/27(金) 12:38:27|
  2. 四宮電車工場
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続・ゴーナナ

帰宅した時間も遅かったので、作業は少しだけでした。

昨日の5700を加工・塗装に備えて分解しました。

DSCN5157.jpg

この作業も、何かと手間かかりますね。
  1. 2012/07/26(木) 23:49:20|
  2. 四宮電車工場
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東横線

来年3月に、東横線と副都心線が直通運転を開始する裏で、長年続いた東横線と日比谷線の相互直通運転が廃止されます。

休みだった今日、日比谷線直通列車の撮影を兼ねて久しぶりに東横線へ乗ってみました。

先ずは、駅撮りで03系を。

DSCN5141[1]

次の日比谷線直通列車は30分後。。。。

こんなに本数が減っていたのですね。
まぁ、特急が設定された事もあるのでしょうが、需要が減っていることを裏付けているのかもしれませんね。

普段は撮り鉄なんてしないので、何処で撮ってイイのか分らず、適当に多摩川駅の横浜側で狙ってみます。
練習を兼ねて撮ったら、こんな車輛が。。。

DSCN5142[1]

南北線の9000系のようですが、ややツリ目。
後期の車なのでしょうか???

最近の車輛は疎いです。。。

しっかし、ヘタな画像だこと・・・。

やっぱりこの顔がイイですね。

DSCN5146[1]

で、肝心の東横線上りには、やや距離があるようで・・・

DSCN5144[1]

ヘタの上塗りで何枚か練習してみますが、場所の選定を完全に間違えたようです。。。

DSCN5147[1]

おまけに2本待ってみましたが、日比谷線直通はどちらも03系。。。
撮りたかった東急1000系が来そうにないので早々に撤収しました。

で、どうでもイイついでに撮った画像がイイ出来に仕上がっているというオチ

DSCN5149[1]

そろそろ撮り鉄用カメラも欲しいところです。。。

  1. 2012/07/26(木) 23:44:25|
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ゴーナナを考える

もう2、3年経ちますでしょうか?

こんな鉄コレを購入していました。

DSCN5125.jpg

東武5700系です。

これを色々と弄ろうと考えながら、いつもの悪い癖で数年放置していました。

で、色々と調べたところ、以下のような編成が比較的スンナリと組めるようです。

5700(戸袋Hゴム)-700(戸袋Hゴム)
5701-701(無加工)
5702-702(台車交換 国鉄70系用)

鉄コレは、雨どいが埋め込まれている頃の姿なので、無線アンテナを装備しない1970年代の姿になるようです。

模型仲間の協力もあり必要部品も揃ったので、夏の間には竣工させたいところです。。。


  1. 2012/07/25(水) 23:22:55|
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久しぶりの工作

久しぶりにエアーブラシを引っ張り出して、塗装しました。

前回の記事で画像をUPしたGMキットの跨線橋です。

DSCN5131.jpg


もちろん目光駅に使用するアイテムの一つで、随分前から組み立ていたのですが、脚の取り付けに思いのほか難儀してしまい時間がかかってしまいました。

どうにか誤魔化して、塗装した屋根を取り付けます。

先ずは階段から・・・・



階段の屋根はしっかり左右あるので注意が必要です。

通路の屋根を取り付けて完成です。

DSCN5136.jpg DSCN5138.jpg

わずかな工作時間でしたが、何か完成すると嬉しいものですね。

  1. 2012/07/23(月) 22:22:54|
  2. 四宮技術区(保線・電力)
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近況

ここしばらくブログ更新が滞り気味です。。。



工作も滞っていますが、なんとか時間を作りたいところです。。。
  1. 2012/07/20(金) 23:34:52|
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少しづつ・・・

毎年恒例のモジュールオフ、JNMAと二大参加行事が無事に終わりました。

停滞していた仕掛品の工作再開です。

DSCN5124.jpg


先ずはパテ塗ってヤスって・・・。
地味な工作ですが、この積み上げこそが完成への唯一の道。。。
  1. 2012/07/13(金) 00:03:43|
  2. 四宮電車工場
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モジュールオフの反省その2(目光駅の配線編)

さて、終端駅から中間駅へと発展した目光駅。
現在の配線は以下のようになっています。

目光

駐機1番線は昨年のモジュールオフへの際、車輛搬入がしやすいように設けました。
現在、有効長が短いのでもう少し有効長を伸ばしたいところです。

車輛搬入以外だと、列車の後部に峠越えの補機を連結させるシーン等を再現する際に、補機を留めておく場合に使えそうです。


運転で楽しむ為に目光駅の配線を改良を考えてみます。


1目光

赤線・赤文字の部分が追加部分です。

先ずは、51号両渡り分岐器手前の下り線にポイント(50号分岐器)を設置します。
その先は図ではヤードとなっていますが、機関車の留置線2、3本程度を考えています。
この位置にヤードがあれば、下り線、上り線、どちらへも出庫できるようになります。

50分岐器の先は、支線へ接続するのも良いでしょう。

1番線の先には、55ロ号分岐器、56号分岐器を設置すれば、機関車交換シーンの再現もできる仕組みです。
ちなみに、53号イ・ロ、55号イ・ロ分岐器は、2つの分岐器で動作は連動しています。

57号両渡り分岐器を設置すれば、色々な折り返し運用に対応できますので是非設置したい部分です。



1番線~4番線は、それぞれ有効長があるので、1箇所ずつつギャップを切ってもよさそうです。

さて、妄想は進むのですが、手はいつ動かすのやら。。。。

時間と費用の捻出が最大の問題です。

  1. 2012/07/11(水) 11:45:28|
  2. 四宮技術区(保線・電力)
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バスコレ?????????

何処で仕入れたか知りませんが

会社の優しくないい先輩が、

「バスコレ安くするから買わない???」


と、ありがたくない囁きをしてきました。

なので、先輩に感謝しなくて購入してやりました。




[バスコレ?????????]の続きを読む
  1. 2012/07/11(水) 00:01:30|
  2. 自動車部
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モジュールオフの自己反省(パワーパック編)

さて、モジュールオフ直前に作ったパワーパック・GN-901の使用した反省点です。

DSCN5104.jpg

型番は適当に、gino-1が作った試作・900番台の1号機ということで、特に意味はありません。

モジュールオフの2日間使用しましたが、トランジスタの放熱がしっかりできていたようで耐久性には問題ありませんでした。

反省点は外観的な部分が殆どになります。

先ずは、ヒートシンクと出力部分。

DSCN5106.jpg

ヒートシンクは、トランジスタの取り付けと兼用したビス1本なので、少しでも締めが緩いと画像のようにズレます。
下側に1本ビスを取り付けて安定させればベストですね。
しかし、ビス1本でもしっかり締め付ければ、ほぼ問題ありません。
大き目のヒートシンクで2個1にしてもイイかもしれませんね。
とりあえず、強く締め直しておきました。

出力部分は、端子部品の手持ちが無かったで、フィーダー線を直結していました。
部品が入手できたので、当初の予定通りφ3.5のアナログジャックに交換しておきました。

DSCN5107.jpg

対応するフィーダー線も用意しておきました。

ボリューム部分は表記が無く使いにくかったので、汎用品の円形銘板を取り付けます。
ボリュームツマミとボリューム取り付けナットを一旦外し、銘板を取り付けます。
ボリューム取り付けナットを取り付け、ボリュームツマミを銘板の『0』と『100』の位置を合わせて取り付けました。

DSCN5112.jpg DSCN5111.jpg

このツマミは、もう少し大型の方が操作しやすいようでした。
まぁ、在庫品で作ったもなので仕方ありませんが。。。

さて、今回は改良しませんが、最大の反省点・・・というよりもこんな機能が欲しい・・・と感じた部分は逆転スイッチの逆転スイッチ。

何の事だかさっ分りませんが、平たく言えば逆転スイッチと同じ向きに車輛が動くようにするスイッチの事です。

市販のパワーパックの逆転スイッチは上下方向に動かす物が多いのですが、このパックは、逆転スイッチと同じ向きに車輛が動くようにして視線的な感覚で車輛を動かせるように左右に動かすスイッチにしてあります。

単線の場合は問題無いのですが、CKCのモジュール等複線の線路配置の際には実物同様に車輛が左側通行となるように片側のフィーダーを逆転させて設置されている場合が多くあります。

よって、パックの逆転スイッチの操作と逆に車輛が動いてしまいます。

普段は頭の中で変換してゆけば良いのですが、シーサス・クロッシング等を渡る際にはやや不便で、モジュール・オフでも何度かショートの原因となっていました。

パック内の配線を変えれば良いのですが、必ずしも複線で使う・・・というわけでもないので、ここは原則で配線しておくのが正解かと思います。

よって、逆転スイッチの逆転スイッチを設けようというわけです。

今後の改良型では出力端子近くにスイッチを設け、このような設定できるようにしたいと思います。

普通のパックでは考えられない機能ですが、このような機能を追加できるのも自作機の魅力でもありますね。

とりあえずは、次期製作機へデータを残したGN-901の小改良が完了しました。

DSCN5113.jpg

『パワーパックを2個1にする・・・』というモジュールオフの中の一つの自己課題が数年越しで解決しました。。。
  1. 2012/07/03(火) 11:15:47|
  2. 四宮技術区(保線・電力)
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JNMA2012

早いもので、もう7月。
昨日、1日には恒例のJNMAフェスティバルが浜松町で行われました。

昨年に引き続き、T-Trak Networkとして、路面モジュールを出展しました。

早めに会場入りして設営を開始しまして・・・・



エンドレスが出来上がったら、車輛を載せて撮影会開始です。

DSCN5083.jpg

東北の路面電車が大行進しています。。。

ちなみに、背景のケーブルカーは、松江製麺所さんが製作されたもので、実物同様にケーブルの巻き上げ・巻き戻しで上下する構造です。

DSCN5082.jpg


車輛は、仙台から参加されたSo What氏と、福島交通軌道線にこだわって製作されているKさんの作品です。

後方に見える『さいわい』橋モジュールもKさんの作品です。

DSCN5084_20120702100243.jpg


丸棒や角材を組み合わせて製作された力作です。

車輛展示場(?)にはメンバーご自慢の車輛が並びます。

DSCN5089.jpg

今年は広島電鉄の車輛が多いようですね。

私が出展したモジュールは、旧作ですが三条通り風のモジュールと蹴上のカーブモジュール。
広島電鉄3500型が快走しています。

DSCN5095.jpg

今回は、ドックボーンが無いので、カーブが緩く我が京阪80型も初めて快走。


DSCN5088.jpg DSCN5093.jpg

ほぼ1日走っていました。
以前は動力の調子が悪かったりと問題があったのですが、年々動力を更新したり調整してからは快調。
耐久性も充分ですね。

先週のモジュールオフもそうですが、モジュール一つ一つで成り立つオフの企画は運営面では苦労することが多いと思いますが、一人では味わえない楽しさがありますね。

今回のJNMAでは、目的の物はあっさり売り切れてしまい、結局以下の物だけ購入。

DSCN5103.jpg

カラーブックスは一冊500円だったので、かなりお買い得だったかと。。。

今年も、T-Trak NetworKで参加されたみなさんはじめ、会場でお会いしたみなさん、ありがとうございました。
  1. 2012/07/02(月) 10:56:58|
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